VIOの脱毛は恥ずかしすぎた。

VIOの脱毛は恥ずかしすぎた。

ミュゼで脇を脱毛していました。何回か通ううちに、確実に効果が出て脇は自己処理しなくてもいいくらいまで薄くなりました。1か所終わると、他のところもやりたくなりますよね。私はどうせお金を払うなら、自分で処理しにくい箇所を脱毛しよう!といことでVIOを脱毛することにしました。

 

脱毛する箇所を自分で剃ってきてください、と言われます。VIはまぁなんとかなるんですが、問題はOです。怖くて自分では剃れません。自分でできる限りの処理をして行きました。

 

個室に通されると、まず紙パンツと下半身に巻くタオルを渡されます。この紙パンツがまた頼りないんです。施術のとき、Vラインのときは紙パンツをずらして施術します。Iラインは片膝をたてて、これまた紙パンツをずらすのですが…丸見えです。

 

紙パンツの意味が全くないです。かなり恥ずかしいです。店員さんは慣れている感じで対応してくれるのが救いです。そして問題のOライン。うつぶせになってパンツを降ろされます。

 

そのとき店員さんが「こちらは二人で対応しますね~」「失礼いたします~」うつぶせなので状況がつかめませんが、店員さんが増えました。

 

なんでだろう?と思っていると、なんと!一人の店員さんが私のおしりをぐっとつかみ、丸見え状態にしたんです!そしてもう一人の店員さんが「剃り残しがあるので処理しますね~」若いお姉さんに、おしりを思い切りつかまれ、Oライン丸出しで毛を剃ら...こんな恥ずかしいことがあるでしょうか。

 

私は恥ずかしすぎて、意識を違うところに飛ばしていました。悲しいことに、隣の個室には一緒に来ていた母が施術されていました。母よ、娘はカーテン越しで大変なことになってい...なんてことを思っているうちにっ施術は終了しました。

 

VIOラインは強い心を持って行くことが大事です!